30代既婚”レス”男ジンのセックス逆転ストーリー
ジンってどんな男?
ジンってどんな男?
当ブログを運営しております、ジンと申します。(※上記の画像は本人ではありません)
このページでは自己紹介として、ジンがどんな男なのか、またどのような考えを持った男なのかを簡単にお伝えしていきます。
35歳既婚、セックスレス男
九州のとある田舎に住む35歳で既婚の、どこにでもいるような平凡な男です。
妻とはもうセックスをしなくなって数年経ちます。よくあるセックスレス夫婦ですね。
家庭内では冷めきったセックスレス状態なのですが、僕はセックスがとてつもなく大好きで、年中したいと思っているので、お外で別の女性とセックスしているのです。
はい、少しまとめると…
- 30代
- 既婚
- 妻とはセックスレス
- セックスはしたいけど相手がいない
- 風俗で時々解消(たまにオナニーも)
みたいな状態が以前の僕だったのです。
ついでに僕は、今では多少は克服はデキているものの、シャイで女性に自分から声をかけるのが苦手な気が弱く、どちらかというとヘタレな部類に入る男でした。
ヤるときはやるんですが、今でも根っこの部分はなかなか変わりませんね。
なのでナンパは当然できないし、自分から女性をホテルにもなかなか誘えないのが正直な所。
それでも今は結婚しているわけですから、女性にガンガン行かなくてもよいのですが、基本はそういったゲームやマンガやパソコンが好きな陰キャで、自分から積極的に女性にイケないインドア野郎だということをお伝えしていきます。(今の奥さんは、なんとか頑張ってGETしました)
でも、奥さんとはマンネリだし新鮮味もないし今更…って感じ。それに果たして本当に奥さんは「セックスが好きなのか?」みたいな疑問が湧いてきて、性の不一致的な所も感じるのです。
もうそれならそれで、「セックスはセックスで別で済まそう!」ということで、婚外セックスをしているわけです。(これは男のみならず女性も少なからずそういう人はいます)
風俗でたまにガス抜きするのですが、お金はどんどんなくなっていくし、お金を払って女性に相手にしてもらうっていうのはなかなかつらいものでした。
運命の出会いでセックスライフが激変…
そんな時にとある方法と出会い、カラカラに干からびていたセックスライフが激変したのです。
どうなったかというと…
- スマホ1台でやりとりをして、ラブホテルで待ち合わせてセックス
- 出会い系サイトは使わず、使うのは無料で使えるSNSのみ
- 複数の女性から逆ナンメッセージをもらい、積極的に求められる状況
- 煩わしい恋愛は完全にナシで無料でセックスだけをしてバイバイ
- 県外の女性からもお誘いを受け、出張セックスを行っている
- 必要最低限のやりとりで初対面でセックスするため、浮気もバレにくい
そんな状況です。
ちなみに…
よくネットナンパで行われるようなマッチングアプリや出会い系サイトは使わず、最初からセックスだけをするつもりでメッセージのやりとりを行っています。
「出会って→食事→ホテル」みたいなややこしいやり取りはしていませんし、当然そこに「ホ別イチゴ」とかの独自の暗号を用いた、いわゆるエンコー的なやり取りも発生しません。
こんな状況は数年前の僕からしたら未だに信じられない話ですし、おそらくあなたも疑いながらこれを読んでいるはずです。
ですが、僕は複数の女性からセックスを求められ、スマホ1台でセフレを作ることができるようになり、僕は男としての自信を取り戻すことができました。
いや、作るどころか…
セフレを量産しているのです。
セックスというのは、男として最高の快感だと僕は思っています。
女性の柔らかいグチョグチョの穴に…固くなった肉棒を何度も出し入れし…膣にこすりつける摩擦がなんとも気持ちいいですよね…
そう、やっぱり…セックスは最高にキモチイイのです。
男として生まれたなら、この気持ちいいセックスを思い切り楽しまないと人生損だと思いませんか?少なくとも年をとって健康を患い、体が思うように動かなくなった時に後悔したくないですよね。
元気な間に、バッキバキのちんぽを奮い立たせ、己の肉棒で本能の赴くままに、腰をパンパン振り乱して、ハダカの女性たちをアンアン悶えさせたいわけなのです。
そう思いませんか?
セックスは男の使命!
そう、やっぱり男として生まれたからにはセックスはするべきだし、セックスできない男なんて生きていてつまらないと思うのです。
というか、動物的なオスとして、セックスするのが使命ですから、男として生きている以上、セックスしないとストレスが溜まって当然なのです。
キンタマで健康的に精子が作られ続ける限りは、セックスしても良いのです。というかそれが男としての本来のあるべき姿。
「結婚したらもう男は諦めるべき…」という人もいるかも知れませんがそんなことはないと思うのです。
この結婚ってのもまた男を縛り付ける邪悪なシステムだと思っているのですが、それはまた別の機会にお話したいと思います。
ということで、僕なりの本音を交えた自己紹介はそろそろ終わりますが…
最後に。
あなたが以前の僕と同じようにセックス不足を感じているのであれば、一つご提案があります。
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それでは
ジン